経営に伴う不動産処理は、業者に聞く前に経営分析から行う必要があります!

経営に伴う不動産処理は、業者に聞く前に経営分析から行う必要があります!
経営者にとって古い建物をどうするかは悩みの種です。

金額が大きいわりに過去に経験したことがないからですね。

そして、実は自社の経営課題の解決を考えながら建物をどうするかを専門的に教えてくれる人がいないからです。

今回のセミナーでは、売るにしても、建て替えるにしても、リフォームするにしても、業者の営業トークではなく、経営課題を解決するアプローチから判断を行うべきという手順にのっとり、不動産の専門家でもあり、MBAホルダーでもある講師がわかりやすくご説明いたします。

また、個人の方にも家計や家族の性格などをよく考えて判断するべきというお話しも致します。
その古い建物、売る?建てる?リフォームする? 2019年こそ決定しようセミナー
 
「売る・建てる・リフォームする」まだ放置しておくのですか?

多くの経営者が思い悩んでいることの1つに、不動産の処理があります。

なぜ、不動産は処理が難しいのでしょうか?

実は

☑ 価格が分かりにくいから
☑ 判断基準がわからないから
☑ 経営と不動産を整理して教えてくれる人がいないから

です。

不動産と経営を整理して教えてくれる人がいないのは、何故でしょうか?

☑ 建築会社・工務店に聞くと「建てましょう」
☑ リフォーム屋さんに聞くと「リフォームしましょう」
☑ 不動産仲介会社に聞くと「売りましょう・買いましょう」


と言われます。つまり、自分たちの商売のことしか考えていない人がほとんどなのです。

このセミナーでは、業者に聞く前に経営分析をして判断基準を知ることがどれだけ重要かということを不動産・建築業界に詳しく、MBA仕込みの経営分析も行う講師がわかりやすく説明します。
その古い建物、売る?建てる?リフォームする? 2019年こそ決定しようセミナー